こんにちは。NPO留学協会認定資格 留学アドバイザーのHARUです。ブログの書き込みサボってごめんなさい<m(__)m>

久しぶりの書き込みになります。

 

突然ですがカナダで働けるビザはワーキングホリデーだけだと思っていませんか?

 

実はカナダは学生ビザでも働くことができるんです!!

 

 

カナダのワーホリは1年間滞在可能で、そのうち最大1年間の就労と最大6か月の就学が認められているビザなので、

 

例えば。。

数か月語学学校に通って英語力をつけて、とにかく現地で働く経験がしたいという方に

 

オススメですが、

 

中には

 

・どうせ働くなら日本食レストランじゃなく、スタバのようなカフェとか英語環境の職場で働いてみたいという方も多くいます。

 

 

また大学を休学してカナダにワーホリに行きたいけど

 

・どうせなら日本帰国後の就職活動に活かせるくらいの英語力やインターンシップなど経験をして将来につなげる留学にしたいという方も多くいます。

 

 

そういった場合、ビザの選択はワーホリビザはない場合があります。

 

 

もし上記のような他の人と差をつけたい経験をしたいのであれば例えば、

 

★英語+何か(ビジネススキルなど)+北米企業での就労(インターンシップ)

 

ができる学校プログラムがオススメです。

 

  • どうせならカナダのスタバで働く、
  • カナダの有名ホテルでおもてなしを学ぶ、
  • カナダ人と一緒にオフィスワークする
  • カナダの保育園でインターンシップをする

 

などカナダでしか経験できないこと身に着けて次の将来つながること、それが自分へ何倍も返ってくる留学です。 言い換えると自分への投資と言ってもいいかもしれませんね。

 

  

きっと日本で就活をする際に他の人と差をつけることができるアピールポイントになります。

 

また学生ビザなので30歳を過ぎている方でも大丈夫。

カナダの仕事探しは日本と同じように「経験重視」です。日本での社会経験はカナダでは強みになります。年齢は時には「経験」という強みになります()

 

カナダ政府が認めた学校プログラムでの就学であれば、ワークビザなしに学生ビザだけでアルバイトができるので現地の生活費を賄うことができます。

 

もちろん日中は学校+夜はバイトと宿題で大変ですがよい経験になると思います。

 

 

カナダには100校以上の学校があります。その中から厳選して11人にあった学校探し、プランニングをします。なかなかブログだけではしっかりご案内ができないのが心苦しいっ!

 

どんな学校があるのか興味がある方は気軽にご連絡下さい

 

 

 

1.学校探し

語学力に自信がない方!

英語ができるとできないとではできる経験の量が違います。

英語だけではありません!初めての場所での新しいコミュニティや外国人との友達作りなど。。また情報交換にも語学学校はとても役立ちます。

体験談・利用者の声はこちら↓

http://www.studyoversea.jp/about/reference.html

2.航空券について

ワーホリの申請が終わったら次は航空券の準備です。

最近はカナダの出発便が増えてきました。

=格安航空券やカナダへの直行便情報=

まとめたものがありますので参考ください。

http://www.studyoversea.jp/ready/air.html

 

3.保険加入手続き

ワーホリの場合、入国時に担当官に保険の加入のチェックが入る可能性があります。何よりカナダの医療費は高額です 。出発前に加入忘れがないようにしましょう。

=カナダビジター医療保険=

2.40/1日で加入ができます。ワーホリの方でも加入ができる保険です。↓

http://www.studyoversea.jp/ready/insurance.html#visitor
 

 

4.カナダの携帯

日本で携帯が手放せないようにカナダではもっと必要になります。英語辞典やルートマップなど。。

=カナダスマホ情報=

朗報!IAJPでは201541日よりカナダの携帯会社FIDOSIMカードの販売と携帯回線申込み手続きのご案内を開始しました。SIMフリーのスマホであれば日本にいるうちに申込み手続きをして、SIMカードもご自宅に郵送するので、カナダ空港に到着後すぐにローカルフォンとして利用可能です。

詳細はこちら↓

http://www.studyoversea.jp/canada/connection.html

 

こんにちは。NPO留学協会認定資格 留学アドバイザーのHARUです。ブログの書き込みサボってごめんなさい<m(__)m>

久しぶりの書き込みになります。

 

突然ですがカナダで働けるビザはワーキングホリデーだけだと思っていませんか?

 

実はカナダは学生ビザでも働くことができるんです!!

 

 

カナダのワーホリは1年間滞在可能で、そのうち最大1年間の就労と最大6か月の就学が認められているビザなので、

 

例えば。。

数か月語学学校に通って英語力をつけて、とにかく現地で働く経験がしたいという方に

 

オススメですが、

 

中には

 

・どうせ働くなら日本食レストランじゃなく、スタバのようなカフェとか英語環境の職場で働いてみたいという方も多くいます。

 

 

また大学を休学してカナダにワーホリに行きたいけど

 

・どうせなら日本帰国後の就職活動に活かせるくらいの英語力やインターンシップなど経験をして将来につなげる留学にしたいという方も多くいます。

 

 

そういった場合、ビザの選択はワーホリビザはない場合があります。

 

 

もし上記のような他の人と差をつけたい経験をしたいのであれば例えば、

 

★英語+何か(ビジネススキルなど)+北米企業での就労(インターンシップ)

 

ができる学校プログラムがオススメです。

 

  • どうせならカナダのスタバで働く、
  • カナダの有名ホテルでおもてなしを学ぶ、
  • カナダ人と一緒にオフィスワークする
  • カナダの保育園でインターンシップをする

 

などカナダでしか経験できないこと身に着けて次の将来つながること、それが自分へ何倍も返ってくる留学です。 言い換えると自分への投資と言ってもいいかもしれませんね。

 

  

きっと日本で就活をする際に他の人と差をつけることができるアピールポイントになります。

 

また学生ビザなので30歳を過ぎている方でも大丈夫。

カナダの仕事探しは日本と同じように「経験重視」です。日本での社会経験はカナダでは強みになります。年齢は時には「経験」という強みになります()

 

カナダ政府が認めた学校プログラムでの就学であれば、ワークビザなしに学生ビザだけでアルバイトができるので現地の生活費を賄うことができます。

 

もちろん日中は学校+夜はバイトと宿題で大変ですがよい経験になると思います。

 

 

カナダには100校以上の学校があります。その中から厳選して11人にあった学校探し、プランニングをします。なかなかブログだけではしっかりご案内ができないのが心苦しいっ!

 

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1.学校探し

語学力に自信がない方!

英語ができるとできないとではできる経験の量が違います。

英語だけではありません!初めての場所での新しいコミュニティや外国人との友達作りなど。。また情報交換にも語学学校はとても役立ちます。

体験談・利用者の声はこちら↓

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2.航空券について

ワーホリの申請が終わったら次は航空券の準備です。

最近はカナダの出発便が増えてきました。

=格安航空券やカナダへの直行便情報=

まとめたものがありますので参考ください。

http://www.studyoversea.jp/ready/air.html

 

3.保険加入手続き

ワーホリの場合、入国時に担当官に保険の加入のチェックが入る可能性があります。何よりカナダの医療費は高額です 。出発前に加入忘れがないようにしましょう。

=カナダビジター医療保険=

2.40/1日で加入ができます。ワーホリの方でも加入ができる保険です。↓

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4.カナダの携帯

日本で携帯が手放せないようにカナダではもっと必要になります。英語辞典やルートマップなど。。

=カナダスマホ情報=

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最近大学を8-12ヶ月休学をされ海外留学を考えている方の相談が最近増えてきています。

特に大学2学年の方の方が帰国後の就職活動を視野に入れてのカナダ渡航される方が多いですね。

そういった方で最初に質問があるのは、カナダにワーキングホリデーで行くべきか学生ビザにするか皆さん悩まれます。

ワーホリか学生ビザかは簡単に言うと

★カナダワーキングホリデー;1年間の就労(インターンシップ)が可能で、そのうち最大6ヶ月までの就学が可能。

★学生ビザ:6ヶ月以上の就学をする際に申請が必要で、インターンシッププログラムを受ける方は学生ビザ付随の就労ビザの申請をすることが可能。(それにより有給でインターンシップ(就労)することが可能)


になりますが、もし今回のカナダ留学のゴールが、これからのグローバル化社会に対応するためにしっかりと英語力をつけて、将来の就職活動につなげるために活かしたいというのであればインターンシップをつけることをオススメします。


ただインターンシップをするには英語力やビジネス英語コース取得など条件があります。
それをワーホリの最大就学期間6ヶ月以内で習得できるかどうかというのがポイントになってきます。


その方の英語力によって違うのですが例えば

英語初級者の方の多い申込ケースは

ESL(英語)クラス6ヶ月

ビジネス英語2〜3ヶ月

インターンシップ3-4ヶ月
=12ヶ月滞在になります。

上記の場合ですと就学期間が6ヶ月を超えているので学生ビザの申請になります。

また


基礎英語力(中級程度)があるけどスピーキングやリスニングが苦手という方は

3〜6ヶ月ESL(英語)クラス&ビジネス英語クラス

6-9か月 カレッジやビジネス専門学校で専門プログラムを受講(インターンシップが1-3か月ついてきます)
 

  • 国際貿易コース
  • 翻訳通訳コース
  • web/ITコース
  • ビジネスマーケティング
  • ホスピタリティコース
  • 保育士コース etc


=12ヶ月滞在

専門プログラムだと学校以外からそれぞれの分野の第3者団体からの修了証を取得することもできるので帰国後の就職活動にも生かすことも可能。

 


 

15朗報!! 2014年6月1日よりカナダ学生ビザ(就学許可証)の規定が新しくなりました。

カナダでは学生ビザは基本的に就労ができませんでが、 政府指定校の6か月以上の専門プログラム(ESLなど語学プログラムは除く)で就学する場合はアルバイト(就労)することが可能になりました
つまり6か月以上就学する方でもアルバイトすることができるので最初の準備資金も抑えることができ、現地でアルバイトができるので生活費を現地で賄うことも可能になるので留学資金的にもかなり助かると思います.



それにより現地でお小遣い程度の収入があるので資金が心配という方にはワーホリ以外の新たな選択肢だと思います。(ワーホリ年齢を過ぎた30歳以上の方もキャリアアップのチャンスです!)

=まとめ=
カナダワーキングホリデービザ、学生ビザ(就学許可証)どちらのビザでもインターンシッププログラムに参加することができるので、その方の目的(ゴール)と英語力によると思います。

但し、ワーホリはもちろんその方のモチベーションになりますが、カナダでも仕事探しにする際にはどうしても経験者優遇になってしまうので社会経験のない大学生には先ほどもご案内したようにレストランなどでのキッチンやホールなどバイトの延長になってしまいがちです。もちろんそれもとても良い経験1つになるので是非経験をされると良いかと思いますが、もし帰国後の就職活動に活かしたいというのであればもう少し上の経験が優位だと思います。



一方、インターンシップはその方の努力も関係してきますが、無事終わればインターン先から今回のインターンの成果を認める推薦状をもらうことも可能ですのでそちらを就職活動時に履歴書に添付しアピールされている方います。


いずれも言えるのは、出発前にしっかりと目標を決めそれにあったプランニングをすることですね。


尚、無給&有給インターンを持つ学校には限りがあるので興味のある方は気軽に問い合わせ下さい。


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インターンシップなどカナダ留学は下記のパンフレットでも読むことが可能です。
http://issuu.com/studyoversea.jp/docs/iajp-brochure_for_seconcary
 

こんにちは。管理人です。
今回は大学を休学して留学を考えている方。将来の就職活動のためにスキルアップを考えている方にお勧めをご案内します。

日本もグローバル化が進み、企業でも海外で働いた経験のある「グローバルビジネス感覚」を持つ人材が必要とされています。
また最近企業からも求められているのが経済産業省も提唱をしている「基礎社会人力」。

そのスキルをつけるのに最近は「インターンシップ」が大変人気になっています。ただそのインターンシップは日本国内だけで考えてはいませんか?

2020年に東京オリンピックが開催。それに伴い、文科省も小学校5年生からの英語必修に伴い、3年生から英語の勉強スタートの可能性、大学受験の際に読む・書く・話す・聞くの4つの英語スキルを図るためのの新しい受験方法を検討しています。
つまりこれから教育を受けていく子供達は使える英語力がより必須の科目になっていきます。

未来のグローバル化に対応するには今のうちのしっかり英語力をつけておくことはより現実的です。

「英語力」と「基礎社会人力」の両方のスキルを身に着けるには海外でインターンシップがお勧めです。

特にカナダであれば勉強する学校やプログラムによっては学生ビザで働くことが認められているんです!つまり勉強しながらバイトすることができるので資金的にもかなり抑えることができます。


でもインターンシップって英語力がある人じゃないとダメ?←そんなことはありません。初級者OK!
全ては出発前にしっかり準備をすることが大切。
しっかり目標設定、それに必要な学校選び=留学期間設定。
それをしっかりするかどうかで分かれてきます。

初級者でも諦めず十分視野に入れることができます。
計画の例が下記にあるのでよければ参考ください。
http://www.studyoversea.jp/purpose/internship/


もちろん英語力があるとないとではできる経験の量が違います。できるだけスタート時に英語力が高い方が予算的にも期間的にも抑えることができるので今からお金をかけずできる範囲で英語の勉強をしていきましょう。英語の勉強法でわからないことがありましたら気軽にご連絡ください。

インターンシップをするには学校選びがとても大切になってきます。気軽にお問合せ下さい。

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語学留学・ワーキングホリデー留学は下記のパンフレットでも読むことが可能です。
http://issuu.com/studyoversea.jp/docs/iajpebrochure2013/1?e=2391346/1324009



 




 
大学入試センター試験が先日終了に向け皆さん大学入学に向けての準備をされていると思います。また今後の進路について悩んでいる方もいるかと思います。

大学受験された方の第2選択肢としてカナダの大学やカレッジへ入学もあります。カナダの入学は9月なので、もちろん人気のあるコースなどは席に限りがあるので早めの申込みが必要ですが、通常カナダの大学カレッジの願書の締切は6/1までとまだ時間があります。

そのためこの時期になり海外留学の併願のお問合せが増えており、国内大学進学ではなく海外大学進学を含めた検討のお問い合わせを聞きます。

そもそも国内大学進学と海外大学進学の併願は無理でしょうか?いいえ、無理ではありません。幸いカナダの新学期は9月になり、通常カレッジの願書締め切りが6月までになりますので、プログラムで空きがあれば願書を受け入れてくれるカレッジも多いです。
但し、英文の卒業証書の依頼など必要な書類を集めるのに駆け回る必要があります。


もちろんストレートで進学であれば願書申請時までに英語力が必要になってきますが、英語力向上も合わせ海外で習得を視野に入れるのであれば英語力が足りなくても大丈夫です。
英語力が十分でないという方はESLからスタートすることも可能ですので現時点で英語力が足りなくてもあきらめる必要はありません。

またカレッジで取得した単位は大学編入へ移行することも可能です。カナダでは地元の人もカレッジ→大学編入の方式を取るのが一般的ですので日本の受験制度を考えるとカレッジ進学への道は楽かもしれません。
一般的によく言われているのが大学入学はカナダやアメリカの方が日本の方より簡単といわれています。逆に卒業までの勉強は日本より大変と言われています。

海外で専門的な資格を取得したいのであればカレッジやコミュニティカレッジからのスタートがお勧めです。カレッジのイメージは日本の職業訓練校の位置に少し近いかもしれません。日本での就職活動時はもちろん海外で活躍したいという方にはカレッジの資格はプラスアルファになります。

また日本との大きな違いは上記で取得した単位はカナダやアメリカの大学へ途中編入することができますので「大学卒業+専門資格」の2つを取得することができるのは面接時など他の人と差をつける大きな財産になります。

でもどの専門分野(プログラム)を取ればよいか、またカレッジへ行けばよいか決められないという方は、カナダの語学学校は最近大学やカレッジと提携をしている語学学校が多く、そこで就学をしながら現地で進学先を決めることができます。提携大学先によっては条件付入学許可を出してくれる大学(入学英語テストなし)もあるのでそういった学校からスタートされるとよいかと思います。


「語学学校で大学進学英語コース(EAP)を勉強しながら進学先を決める!」
自分が勉強したい分野や将来を考えるよい機会でもあると思います。


2015年9月入学、もしくは2016年1月入学に向けてカレッジ入学考えてみませんか?

日本の大学だけが選択肢ではありません。是非他の人と差をつけた進路として海外大学留学はお勧めです。

大学進学について興味がありましたら気軽にこちらまでお問合せ下さい

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大学入試センター試験が先日終了に向け皆さん大学入学に向けての準備をされていると思います。また今後の進路について悩んでいる方もいるかと思います。

大学受験された方の第2選択肢としてカナダの大学やカレッジへ入学もあります。カナダの入学は9月なので、もちろん人気のあるコースなどは席に限りがあるので早めの申込みが必要ですが、通常カナダの大学カレッジの願書の締切は6/1までとまだ時間があります。

そのためこの時期になり海外留学の併願のお問合せが増えており、国内大学進学ではなく海外大学進学を含めた検討のお問い合わせを聞きます。

そもそも国内大学進学と海外大学進学の併願は無理でしょうか?いいえ、無理ではありません。幸いカナダの新学期は9月になり、通常カレッジの願書締め切りが6月までになりますので、プログラムで空きがあれば願書を受け入れてくれるカレッジも多いです。
但し、英文の卒業証書の依頼など必要な書類を集めるのに駆け回る必要があります。


もちろんストレートで進学であれば願書申請時までに英語力が必要になってきますが、英語力向上も合わせ海外で習得を視野に入れるのであれば英語力が足りなくても大丈夫です。
英語力が十分でないという方はESLからスタートすることも可能ですので現時点で英語力が足りなくてもあきらめる必要はありません。

またカレッジで取得した単位は大学編入へ移行することも可能です。カナダでは地元の人もカレッジ→大学編入の方式を取るのが一般的ですので日本の受験制度を考えるとカレッジ進学への道は楽かもしれません。
一般的によく言われているのが大学入学はカナダやアメリカの方が日本の方より簡単といわれています。逆に卒業までの勉強は日本より大変と言われています。

海外で専門的な資格を取得したいのであればカレッジやコミュニティカレッジからのスタートがお勧めです。カレッジのイメージは日本の職業訓練校の位置に少し近いかもしれません。日本での就職活動時はもちろん海外で活躍したいという方にはカレッジの資格はプラスアルファになります。

また日本との大きな違いは上記で取得した単位はカナダやアメリカの大学へ途中編入することができますので「大学卒業+専門資格」の2つを取得することができるのは面接時など他の人と差をつける大きな財産になります。

でもどの専門分野(プログラム)を取ればよいか、またカレッジへ行けばよいか決められないという方は、カナダの語学学校は最近大学やカレッジと提携をしている語学学校が多く、そこで就学をしながら現地で進学先を決めることができます。提携大学先によっては条件付入学許可を出してくれる大学(入学英語テストなし)もあるのでそういった学校からスタートされるとよいかと思います。


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自分が勉強したい分野や将来を考えるよい機会でもあると思います。


2015年9月入学、もしくは2016年1月入学に向けてカレッジ入学考えてみませんか?

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2015年から留学を考えている大学生からの問い合わせが最近多いです。その中でも日本での就職活動に活かすために留学をしたいや逆に就活に影響がないのかなどの問い合わせを受けます。こちらのとても参考になる記事を見つけました。

そちらにも記載されているように

 

 語学力だけでは採用の決め手にはならない

採用担当者の気持ちになって想像してみて下さい。面接に来た学生に「留学して英語力を身につけました」とアピールされて、心が動きますか?留学して語学力を身につけたなんて経験は当たり前すぎて、採用したいという気にはならないでしょう。そもそも留学して語学力が上がるのは当たり前な“前提”として、「その他に何を得たのか?」を聞いてくるはずです。語学力はあくまで仕事をする上での「道具」に過ぎず、翻訳者・通訳者のような英語を専門的に使う仕事以外で、語学力そのものを評価されることは難しいのが現実です。


つまり就職活動の際に留学で得たものをどのようにアピールするか、そこが大切になります。自分をより魅力的にプレゼンする方法は何かです。

上記もあるように英語だけを話せる人は世の中にたくさんいます。英語などの言語はあくまでもツールになります。言い換えると「私ははさみが使えます。」とアピールするようなもの。それを使ってどのようなことができるのかというところを面接官は知りたいのではないでしょうか?

例えば、身につけた英語を使って、海外で何を経験してきたか?

例えばインターンシップ。
習得した英語力を使って北米企業での実際に研修してきたという経験は、「英語を使って自分はこういうことをしてきました。できます!」と言えれば他の人と差をつける優位な点に変わるのではないでしょうか。

また例えば留学した際の失敗談。
慣れない海外の土地でたくさんの失敗やつらい思いも経験した。でもそれを乗り越えたという体験も、サバイバル力や復活力、適応能力などをうまくアピールする際の材料にはならないでしょうか?


そのためにも出発前にしっかりと計画を持って留学を計画すること=「留学活動」が必要になります。

出発前に英語力をしっかりつけることもその1つです。
「英語ができるとできないとではできる経験の量が違います。」

大学を休学して留学する「休学留学」では期間が1年間しかできないなど制限があります。そういった場合は現地で専門コースが取れるくらいの英語力つけてから出発できるように事前に英語力をつけるのも1つの手段です。

どのように英語力をつける?

例えばIELTSのテスト対策。
日本でも最近英検が始めたIELTSテストの認知が広がっていますがIELTSの勉強は単にテスト対策だけではなく、スピーキング、リスニング、リーディング、ライティングの4つの英語スキルをバランスよく勉強するのに適しているので、英語を勉強する際に適した英語教材です。

これは実際に海外滞在経験がある私の体験談でもありますが、最低限の英語力がつくことにより英語に話すことに苦痛をさほど感じないので現地にいる日本人とつるんでしまうという悩みも解消され、より充実した海外生活や文化交流を経験することができると思います。


でもそんなにかしこまらないでください。まずは英語を勉強したい!海外ってどんなものか試してみたい!そういった簡単なきっかけから海外に目を向けてみるところからスタートしていきましょう。最近はインターネットを使ってオンラインで語学学校のレッスンを受けることもできますし、まずは夏休みなどを利用して1-3カ月の短期語学留学からスタートされてみても良いかと思います。



上記を理解して出発するかどうか、次につなげる留学になるかが決まってきます。
是非このグローバル化社会です。次の将来につながる留学活動をしてください。

留学に向けた英語の勉強や留学についてのプランニングなど何かわからないことがありましたら気軽にご連絡ください。
IAJPではそういった出発前の心構えから帰国後の就職活動のサポートまでお手伝いしています。

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例えば語学をしっかり伸ばしたいと思っている方は自分にはどんなタイプの学校が合っているのかやスピーキングを伸ばすのに自分は今どこを強化しなければいけないのか、それを強化できる学校はどこかなど自分にあった学校を見つけるにはネットだけでは難しいと思います。そんなときに語学学校と英語の勉強法の知識のあるエージェントのカウンセラーであればきちんとカウンセリングをし学校を紹介してくれると思います。
それが本来の留学エージェントのあり方ではないかと私は思います。

詳しくは「失敗しない留学・ワーホリ虎の巻」もご覧下さい。
http://www.studyoversea.jp/ready/agency/

 

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社会人の方がキャリアアップや海外で働いてみたいという夢を持っている方。社会人になって海外に行くことをあきらめてしまった方は今回のカナダのビザ変更について追い風だと思います。

下記のようにカナダ移民局(CIC)は2014年6月より学生ビザの規制が変更になります。

http://www.cic.gc.ca/english/department/media/notices/2014-02-12.asp

2014年6月1日以降は6か月以上の政府指定教育機関の6か月以上のプログラムに就学される学生ビザ保持者であれば、ワークビザ(OFF CAMPUS)を申請することなく働くことが認められるそうです。

また卒業までにカナダで就職先が見つかればそのままカナダでのワークビザが発行され働き続けることができます。

まさに勉強したことを活かし海外で働くチャンスだと思います。

例えばビジネスや貿易、IT、webデザインコースなどカレッジや専門学校でスキルアップする。手に職ではありませんが人生一度きりなのでできるときに自分に投資をしてもよいかもしれませんね。

ただ一番心配なのはいったいいくらかかるの?という料金面。 ただ実は専門学校の授業料はプログラム(専門性)にもよりますが$1000-1500/1か月ほどと語学学校並なんです。ただ長期のコースが多いので準備する資金は確かにまとまった金額になりますが、現地でバイトしながら通うことができるというメリットは現地の生活費を補うことができるのでカナダで働く経験もあわせ一石二鳥です。

社会人の方でもがんばって貯金をためて準備をすればつ後の将来につなげるキャリアアップの留学ができると思います。

もちろんその他海外に興味がある大学生でも卒業後、就職先は日本だけではありません。海外も就職先に入れる新しい選択肢にもなるかと思います。

また大学受験に失敗をしてしまった方、カナダのカレッジに行くという選択肢もあります。カナダのカレッジは日本より入りやすいので海外での生活に興味がある方にはよいかと思います。

留学生にとって学校に通いながら働けるビザがあるというのは本当に違うと思うので是非これを機会に挑戦してみてはいかがですか?



2020年に東京オリンピック開催も決まり、これからのグローバル化社会に対応するためにしっかりと英語力をつけて、将来の就職活動につなげるために活かしたいというのであればインターンシップをつけることをオススメします。


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 こんにちは。
先日TV東京の番組を見ていたらアメリカのシリコンバレーで働きたい外国人(留学生)の特集がされていました。アメリカの大学でよい成績やビジネスプランを持っていてもなかなか働くことができない現実があるようです。

「アメリカンドリーム」という言葉があるようによいビジネスプランやサンプルを持っている人にはアメリカ政府はやさしいのかなと思っていたのですが、ビザ取得するのがアメリカは難しいようです。


もちろんカナダも簡単ではありません。特に就労(ワーク)ビザはカナダ人の雇用問題にかかわることなどでカナダ人の雇用市場を見ながらワークビザが開放的か閉鎖的か左右されます。

ただ最近カナダは良い人財は国益と判断したようでシリコンバレーなどアメリカで起業したい人を対象に新しいビザプログラムStart-Up Visa programが発表されました。

簡単に言うとカナダの投資家をビザスポンサーとするカナダで起業したいという人向けのワークビザになり、特にシリコンバレーでの起業がビザ問題でできないIT関係の起業家を対象向けのプログラムのようで、サンフランシスコとシリコンバレーのメイン道路に下記のような看板が作ったりと、ビザを広告に掲げるなんてかなりユニークですよね
http://www.cic.gc.ca/english/department/media/photos/2013/2013-05-17/photo.asp

上記のように人口を増やす目的の1つとして最近カナダはハイスキルを持つ人の移民支援や、カナダの大学やカレッジに通った人の移民を希望される方に開放的になっているので、もし移民を視野にカナダへの渡航を考えている方はカレッジへ進む方向でプランニングがお勧めです。

カレッジに行くことでスキルを取得でき、それを活かして就職先が見つかればポストグラデュエーションワークビザ(許可証)を申請することができます。

もちろん英語力が十分でないという方は大学の英語クラスからスタートすることができます。
またお勧めは複数の大学提携をしている私立の語学学校。大学の英語クラより安価で少人数制クラスなので海外長期滞在が初めてという方にはこちらがお勧めです。

目的のカレッジが決まっている人は直接大学付属に英語クラスに進まれる方が良いですが、
まだどのカレッジに行くか迷っているという方は、語学学校に通いながら現地でカレッジを選択することができます。

最近転職を考える20代後半の方でしっかり将来を考えたスキルアップを考えている方が海外での将来を考えたスキルアップ(勉強)をしたいと考える方が増えてきました。

転職のタイミングがスキルアップ勉強を始める良いきっかけになっているようです。上記を活かせばカナダでの移住も夢ではないと思います。カナダ移民局が学生への移民がオープンな今はお勧めですよ。


あこがれと思っていたことが案外身近になっているのかもしれません。
このブログがそんな方の前に進む背中押しになれば幸いです。

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